
規格表
| 型番 | SDS1102X HD | SDS1104X HD | SDS1202X HD | SDS1204X HD |
|---|---|---|---|---|
| ディスプレイ | 10.1インチ タッチ付きTFT-LCD(1024×600) | |||
| サンプルレート(最大) | ||||
| シングル | 2 GS/s | |||
| デュアル | 1 GS/s | |||
| フル | — | 500 MSa/s | — | 500 MSa/s |
| 帯域幅 | 100 MHz | 200 MHz | ||
| トリガタイプ | Edge, Slope, Pulse, Window, Runt, Interval, Dropout, Pattern, Video, Qualified, Nエッジ, Delay, Setup/Hold, Serial | |||
| 自動測定 | 50+パラメータ、統計、ヒストグラム、トレンド、トラック | |||
| 垂直分解能 | 12-bit | |||
| メモリ深度(最大) | ||||
| シングル | 100 Mpts/ch | |||
| デュアル | 50 Mpts/ch | |||
| フル | — | 25 Mpts/ch | — | 25 Mpts/ch |
| I/O | USB 2.0 ホストx3, USB 2.0 デバイス, LAN, 外部トリガ, AUX出力(TRIG OUT, PASS/FAIL) | |||
| データ解析 | 検索、ナビゲート、ヒストリ、マスクテスト、カウンタ、ボードプロット、電力解析 | |||
| プローブ(標準) | 100MHzパッシブプローブ 2本 | 100MHzパッシブプローブ 4本 | 200MHzパッシブプローブ 2本 | 200MHzパッシブプローブ 4本 |
| シリアル トリガ&デコード | I2C, SPI, UART, CAN, LIN, CAN FD(デコードのみ), FlexRay(デコードのみ) | |||
| 演算 | 4トレース, 2 Mpts FFT, +, -, x, ÷, ∫dt, d/dt, √, Identity, Negation, Absolute, Sign, ex,10x, ln, lg など | |||
| 波形キャプチャレート(最大) | ||||
| ノーマル | 120,000 wfms/s | |||
| シーケンス | 500,000 wfms/s | |||
| 波形発生器(オプション) | USB接続絶縁タイプ, 1チャンネル, 最大25 MHz, 125 MSa/s, 16 kpts | |||
| アナログチャンネル数 | 2 + EXT | 4 + EXT | 2 + EXT | 4 + EXT |
| デジタルチャンネル | 16ch, 最大1 GS/s, 最大10 Mpts | |||
よくある質問
QSIGLENT製品は購入時の校正書類対応可能ですか?
ASIGLENT製品は出荷時有料で3点セット(校正証明書・成績証明書・トレサビリティ体系図)対応可能です。
お見積り金額について、別途お問い合わせしてください。Q付属プローブの本数は?
Aチャンネル数ぶん付属しています。
QAC電源の波形を観測できますか?
A付属のプローブではAC電源波形の観測はできません。危険なので絶対にしないでください。
Qオプションの信号発生器はどのようなタイプですか?
AUSB接続部で絶縁された外付けの1チャンネルの信号発生器です。絶縁されているので便利に使えます。
QWebコントロールの使い勝手はどうですか?
Aリモート操作だけでなく、PCにデータを吸い上げたり、スクリーンショットを撮ることもできるのでとても便利に使えます。
Q12ビット分解能ですか?
Aそうです。12ビットのAD変換器を搭載しているだけでなく、12ビット分解能を活かすために低ノイズ設計になっています。











