
規格表
| 型番 | SDS3034X HD | SDS3054X HD | SDS3104X HD |
|---|---|---|---|
| ディスプレイ | 10.1インチ TFT-LCD タッチスクリーン (1024×600) | ||
| サンプルレート(最大) | 4 GS/s(インターリーブ), 2 GS/s(非インターリーブ) | ||
| 帯域幅 | 350 MHz | 500 MHz | 1 GHz(インターリーブ), 800MHz(非インターリーブ) |
| トリガタイプ | Edge, Slope, Pulse, Window, Runt, Interval, Dropout, Pattern, Video, Qualified, Nエッジ, Setup/Hold, Delay, Serial | ||
| 自動測定 | 50+ パラメータ、統計、ヒストグラム、トレンド、トラック対応 | ||
| 垂直分解能 | 12-bit, 最大16-bit(ERES) | ||
| メモリ深度(最大) | 400 Mpts/ch(シングル), 200 Mpts/ch(デュアル), 100 Mpts/ch(非インターリーブ) | ||
| I/O | USB 3.0ホスト x2, USB 2.0ホスト x1, USB 3.0デバイス, LAN, 外部トリガ, AUX出力(TRIG OUT, PASS/FAIL) | ||
| データ解析 | 検索、ナビゲート、ヒストリ、マスクテスト、デジタル電圧計、カウンタ、ヒストグラム、ボードプロット、電力解析 | ||
| プローブ(標準) | 500 MHz パッシブプローブ(1本/チャンネル) | ||
| シリアル トリガ&デコード | |||
| 標準 | I2C, SPI, UART, CAN, LIN | ||
| オプション | CAN FD, FlexRay, I2S, MIL-STD-1553B, SENT, Manchester(デコードのみ), ARINC429 | ||
| 演算 | 4トレース、最大8 Mpts FFT, +, -, ×, ÷, d/dt, √, Identity, Negation, Abs, Sign, e^x, log など | ||
| 波形キャプチャレート(最大) | 200,000 wfms/s(通常), 890,000 wfms/s(シーケンス) | ||
| 波形発生器(オプション) | USB接続絶縁タイプ, 1チャンネル, 最大50 MHz, 125 MSa/s, 16 kpts | ||
| アナログチャンネル数 | 4 + EXT | ||
| デジタルチャンネル | 16ch、最大1 GS/s、最大100 Mpts記録長 | ||
よくある質問
QSIGLENT製品は購入時の校正書類対応可能ですか?
ASIGLENT製品は出荷時有料で3点セット(校正証明書・成績証明書・トレサビリティ体系図)対応可能です。
お見積り金額について、別途お問い合わせしてください。Q付属プローブの本数は?
Aチャンネル数ぶん付属しています。
QAC電源の波形を観測できますか?
A付属のプローブではAC電源波形の観測はできません。危険なので絶対にしないでください。
Qオプションの信号発生器はどのようなタイプですか?
AUSB接続部で絶縁された外付けの1チャンネルの信号発生器です。絶縁されているので便利に使えます。
QWebコントロールの使い勝手はどうですか?
Aリモート操作だけでなく、PCにデータを吸い上げたり、スクリーンショットを撮ることもできるのでとても便利に使えます。
Q12ビット分解能ですか?
Aそうです。12ビットのAD変換器を搭載しているだけでなく、12ビット分解能を活かすために低ノイズ設計になっています。











