
規格表
| 型番 | SDG1022X Plus | SDG1032X Plus | SDG1062X Plus |
|---|---|---|---|
| ディスプレイ | 4.3インチ カラーLCD, 480×272 | ||
| インターフェース | |||
| 標準 | USBホスト、USBデバイス、LAN | ||
| オプション | GPIB(USB-GPIBアダプタ) | ||
| チャンネル数 | 2 | ||
| 垂直分解能 | 16ビット | ||
| サンプリングレート | 1 GSa/s | ||
| 最大振幅 | ±10 V | ||
| 最高出力周波数 | 25 MHz | 30 MHz | 60 MHz |
| 任意波形長 | 8 Mpts/CH | ||
よくある質問
QSIGLENT製品は購入時の校正書類対応可能ですか?
ASIGLENT製品は出荷時有料で3点セット(校正証明書・成績証明書・トレサビリティ体系図)対応可能です。
お見積り金額について、別途お問い合わせしてください。Qスイープやバーストはできますか?
Aできます。外部トリガ入力可能な端子も備えているので、トリガ条件は内部とマニュアル、外部から選択可能です。
Q任意波形を出力したい。
AEasyWaveXで波形データを作成し、通信あるいはUSBメモリ経由でSDGにデータを取り込んで出力することができます。
QPCで自由に任意波形を編集し、CSVファイル経由でSDGに取り込んで出力したい。
AEasyWaveXでひな形のCSVファイルを作成し、ひな形CSVファイルを基にExcel等で波形データを作成、そのCSV波形データをSDGに取り込んで出力する方法が良いかと思います。
Qチャンネル間で位相を揃えたい。
APhase Lock 設定にしておくと、周波数が同じ、あるいは整数倍であれば位相が揃います。
QSDG1000X Plus・SDG2000X・SDG3000X・SDG6000Xシリーズ 垂直軸分解能は何ビットですか?
A16ビット分解能です。
Q複数ユニットを組み合わせて多チャンネルの同期した信号を出力したい。
A複数ユニットを同期する機能があります。クロック確度はユニット間で共有できますが、マスターとスレーブ間ではトリガ信号の入出力時間に起因して出力信号に時間差が生じます。スレーブ間ではその時間差の影響は少なくなります。











