
規格表
| 型番 | SDS5038L | SDS5058L | SDS5108L |
|---|---|---|---|
| サンプルレート(最大) | 5 GSa/s(クォーターチャンネル&ハーフチャンネル)、 2.5 GSa/s(フルチャンネル) | ||
| 帯域幅 | 350MHz | 500MHz | 1GHz |
| トリガタイプ | Edge, Slope, Pulse width, Window, Runt, Interval, Dropout, Pattern, Video, Qualified, Nth edge, Setup/hold, Delay, Serial | ||
| 自動測定 | 60+パラメータ: 統計、ヒストグラム、トレンド、トラック対応 | ||
| 垂直分解能 | 12ビット | ||
| メモリ深度(最大) | 2.5 Gpts/チャネル(クォーターチャンネル)、1 Gpts/チャネル(ハーフチャンネル)、500 Mpts/チャネル(フルチャンネル) | ||
| 波形取り込みレート(最大) | |||
| 通常モード | 最大160,000 wfm/s | ||
| シーケンスモード | 最大650,000 wfm/s | ||
| データ解析 | 検索、ナビゲート、ヒストリ、マスクテスト、DVM、カウンタ、ヒストグラム、ボードプロット、電力解析、ダブルパルステスト | ||
| プローブ(標準) | 500MHzパッシブプローブ (1本/チャンネル) | ||
| シリアル トリガ&デコード | |||
| 標準 | I²C, SPI, UART, CAN, LIN | ||
| オプション | CAN FD, FlexRay, I²S, MIL-STD-1553B, SENT, Manchester(デコードのみ)、ARINC429 | ||
| 演算 | 8トレース, 8Mpts FFT, +, -, x, ÷, ∫dt, d/dt, √, Identity, Negation, Absolute, Sign, ex, 10x, ln, lg など | ||
| アナログチャネル | 8 + EXT | ||
| 任意波形発生器(オプション) | USB接続絶縁タイプ, 1チャンネル, 最大50 MHz, 125 MSa/s, 16 kpts | ||
よくある質問
QSIGLENT製品は購入時の校正書類対応可能ですか?
ASIGLENT製品は出荷時有料で3点セット(校正証明書・成績証明書・トレサビリティ体系図)対応可能です。
お見積り金額について、別途お問い合わせしてください。Qどのような位置づけのモデルですか?
ASDS5000X HDをベースにして画面や操作パネルを無くしたロープロファイル・オシロスコープです。
Q高さはどのくらいですか?
A1U です。
Q同期ユニットSYN64で何ユニットまで同期運転できますか?
A64ユニットを並列同期運転でき、最大で512チャンネルのシステムを組むことができます。
Q512chを同時サンプルできるのですか?
A厳密な意味で同時サンプルできるのは同じユニットのチャンネルのみです。異なるユニットとはサンプリング・クロックにスキューが生じます。
Q512chを取り扱うPCソフトウェアはありますか?
ASIGLENTは提供していません。ユーザーが自作することになります。











