
規格表
| 型番 | SHS810X | SHS820X |
|---|---|---|
| ディスプレイ | 5.6インチ TFT-LCD(640x480) | |
| サンプルレート(最大) | 1 GSa/s(シングル), 500 MSa/s(デュアル) | |
| 重量 | 約 1.75 kg | |
| 帯域幅 | 100 MHz | 200 MHz |
| トリガタイプ | Edge, Slope, Pulse Width, Window, Runt, Interval, Dropout, Pattern, Video | |
| メモリ深度(最大) | 12 Mpts(シングル), 6 Mpts(デュアル) | |
| I/O | USB ホスト, USB デバイス | |
| 波形キャプチャレート(最大) | 100,000 wfms/s(ノーマル), 400,000 wfms/s(シーケンス) | |
| チャンネル | 2ch(オシロ)+1ch(マルチメータ) | |
| シリアルデコード | I2C, SPI, UART, CAN, LIN | |
| データロガー | ||
| サンプルロガー | 1Sa/s ~ 25kSa/s | |
| 自動測定ロガー | 0.1秒 ~ 10分間隔, 最多4個の自動測定アイテム | |
| 最大入力電圧(オシロ) | CAT II 300 Vrms(BNC-GND) | |
| 最大入力電圧(マルチメータ) | CAT III 300 Vrms, CAT II 600 Vrms | |
| プローブ | 100MHzパッシブプローブ 2本 | 200MHzパッシブプローブ 2本 |
よくある質問
QSIGLENT製品は購入時の校正書類対応可能ですか?
ASIGLENT製品は出荷時有料で3点セット(校正証明書・成績証明書・トレサビリティ体系図)対応可能です。
お見積り金額について、別途お問い合わせしてください。QSHS800X と SHS1000X の違いは何ですか?
ASDS800X をベースに入出力をすべて絶縁したモデルが SDS1000X です。オシロスコープのチャンネル間も絶縁されています。
Q絶縁されていることの利点は何ですか?
A感電の危険が減ること、フローティング測定が可能なこと、などが挙げられます。
QSHS800Xではフローティング測定できないのですか?
Aバッテリ駆動で、オシロスコープのチャンネルを1つだけ使うことでフローティング測定を実施することができます。
Qフル充電時のバッテリ持続時間は?
ASHS800X で約5.5時間、SHS1000X で約4時間です。
Q防水構造ですか?
A防水ではありませんが、IP51準拠の防塵防滴構造です。











