
規格表
| 型番 | SDS2204X HD | SDS2354X HD |
|---|---|---|
| ディスプレイ | 10.1インチ TFT-LCD タッチスクリーン(1024×600) | |
| サンプルレート(最大) | 2 GS/s(インターリーブ), 1 GS/s(非インターリーブ) | |
| 帯域幅 | 200 MHz 最高帯域500MHzまでアップグレード可能 | 350 MHz 最高帯域500MHzまでアップグレード可能 |
| トリガタイプ | Edge, Slope, Pulse, Window, Runt, Interval, Dropout, Pattern, Video, Qualified, Nエッジ, Setup/Hold, Delay, Serial | |
| 自動測定 | 50+パラメータ、統計、ヒストグラム、トレンド、トラック対応 | |
| 垂直分解能 | 12-bit | |
| メモリ深度(最大) | 200 Mpts/ch(インターリーブ), 100 Mpts/ch(非インターリーブ) | |
| I/O | USB 2.0 ホスト x3, USB 2.0 デバイス, 10/100 LAN, 外部トリガ, AUX出力(TRIG OUT, PASS/FAIL) | |
| データ解析 | 検索、ナビゲート、ヒストリ、マスクテスト、デジタル電圧計、カウンタ、ヒストグラム、ボードプロット、電力解析 | |
| プローブ(標準) | 500 MHz パッシブプローブ、 4本 | |
| シリアル トリガ&デコード | ||
| 標準 | I2C, SPI, UART, CAN, LIN | |
| オプション | CAN FD, FlexRay, I2S, MIL-STD-1553B, SENT, Manchester(デコードのみ), ARINC429(デコードのみ) | |
| 演算 | 2トレース、2 Mpts FFT, +, -, ×, ÷, d/dt, √, Identity, Negation, Abs, Sign, e^x, logなど | |
| 波形キャプチャレート(最大) | 100,000 wfms/s(通常), 500,000 wfms/s(シーケンス) | |
| 波形発生器(オプション) | 内蔵型, 1チャンネル, 最大25 MHz, 125 MSa/s, 16 kpts波形メモリ | |
| アナログチャンネル数 | 4 + EXT | |
| デジタルチャンネル | 16ch, 最大500 MSa/s, 最大50 Mpts記録長 | |
よくある質問
QSIGLENT製品は購入時の校正書類対応可能ですか?
ASIGLENT製品は出荷時有料で3点セット(校正証明書・成績証明書・トレサビリティ体系図)対応可能です。
お見積り金額について、別途お問い合わせしてください。Q付属プローブの本数は?
Aチャンネル数ぶん付属しています。
QAC電源の波形を観測できますか?
A付属のプローブではAC電源波形の観測はできません。危険なので絶対にしないでください。
Qオプションの信号発生はどのようなタイプですか?
A内蔵タイプの1チャンネルの信号発生器です。オシロ本体とは絶縁されていないのでご注意ください。
QWebコントロールの使い勝手はどうですか?
Aリモート操作だけでなく、PCにデータを吸い上げたり、スクリーンショットを撮ることもできるのでとても便利に使えます。
Q12ビット分解能ですか?
Aそうです。12ビットのAD変換器を搭載しているだけでなく、12ビット分解能を活かすために低ノイズ設計になっています。











